【招待コード付】Dineとは?新世代マッチング・デーティングアプリの決定版!

「この内容を他の人にも」という方は是非シェアを


Dineの招待コードはこちら

jpyvbaqD


こんにちは!

そしてお久しぶりです!

今日も猫が大好きな
kage(@cat_kagelife)です!

記事をお読みいただきありがとうございます。

今回は今までとはちょっと異色の記事を書いてみたいと思います。

それは、、、

マッチングアプリについてです!

今までは私自身が、マッチングアプリについての見識が浅く、

あまり手を出してこなかった分野です。

しかし、今回、

今までには無かったようなアプリ、

新感覚といえばよいのか、

新世代といえばよいのか、

そんなアプリに出会えました。

それが、

「Dine」

というアプリです!!

そこで、今回の記事では、

・一体何が他のアプリと違うのか

・その使い方は?

などに焦点を当てて、皆様にお伝えしていきたいと思います。

スポンサードリンク

今までのマッチングアプリとは

まずは前提として従来のマッチングアプリについて、整理しておきましょう。

従来のマッチングアプリは、

その目的と、

その課金方式に応じて区分されるかと思います。

目的別マッチングアプリ

これは、

①出会い系

②恋活系

③婚活系

の大きく3つに分かれるでしょう。

ただ、②と③は併せ持っている場合もありますね。

①出会い系

①の出会い系ですが、これが最も歴史が古いのではないでしょうか。

正にガラケーの時代から存在していた歴史を持っていると思います。

そしてそれと同時にサクラの多さでも有名ですね!

当の筆者も昔は何度サクラに騙さr

私の話はどうでもいいですね。

しかし、この記事をお読みいただいている方は、

少なからずこの出会い系サイトにも、何らかの形で関わられたことがあるのではないでしょうか。

最近の出会い系アプリではサクラが減少し、優良アプリと言われているものも多く存在しています。

恋活や婚活ほどではない出会いを求めている方にはオススメかもしれませんね。

②恋活系・③婚活系

こちらは最近非常に増えているジャンルとなっています。

以前までは、

「ネットでの出会いなんて」

という風潮もありましたが、

現在ではその抵抗感も薄れ、

恋活・婚活サイトがきっかけで結婚というのも、珍しくはない世の中になってきました。

実際に私の職場の先輩も某大手アプリがきっかけでご結婚をされています。

しかし、これらに共通するものはなんでしょうか。

それは、、、、

『出会うまでのプロセスが長い!』

ということに尽きるかと思います。

というのは、どのアプリも実際に会うためには、

「事前のメッセージで仲良くなってから」

というのが前提として存在しているからです。

これはもうその方の性格によるかと思います。

「じっくりメッセージで相手を知ってから」

という方もいれば、

「まずは会ってみないと始まらない」

そんな方もいるかと思います。

そんな方にこそ、

Dineのキャッチコピーであるこの言葉を贈りたいと思います。

『100回のメールよりも、1回のデートを。』

Dineとは?その魅力は?


引用:https://dine.dating/ja

Dineの魅力とはなにか。

その点を実際の体験者として皆様にお伝えしたいと思います。

その魅力とは、やはり出会うことを、とことんまで追求されたアプリである、という点だと思います。

前述したとおり、昨今の多くのアプリは、

まずはマッチング、

やっとのことでマッチングしても、そのあとは相手と仲良くなるため、信頼感を得るために、多くのメッセージ交換が必要です。

場合によってはそのメッセージ交換で高額の課金が必要になる場合もありますよね。

そして、膨大なメッセージ交換の果てに、必ず会えるかというとそうではない。会えない場合ももちろんあります。

これが、世の中のマッチングアプリの現状です。

ではDineはどうなのか。

まず私が初めて使用したときの感想ですが、

「え、、これでいいの、、??」

というものです。

この意図としては、

「え、、こんな何もメッセージ交換もしないまま、今日デートすることが決まったけど本当にいいの?」

というものです。

つまり、本当にそのくらい何もメッセージ交換等は無く、

アプリに従うがままに日程調整が行なわれ、

あれよあれよという間に、デートの日取りが確定してしまうわけです。

場合によっては、このデートの日取りが決まるまで、

自らのメッセージを送信することはゼロでも問題なく可能です。

※もちろん途中で自らのメッセージを挟んで、挨拶などを行うことも可能です。

というように、完全に出会うことだけ、

デートをすることだけに特化されたアプリということです。

正直言って、ここまで出会いに特化されたアプリは見たことがありません。

いわゆる出会い系サイトだって、もう少しメッセージのやり取りがありますからね。

ここで出会い系サイトを例に挙げましたが、

出会い系サイトのようなサクラはほぼいないと言ってもいいと思います。

アプリ登録時の内容がしっかりしていますからね。

さらに気になってくるのは、

「ここまでハイスピードで出会うことになったらドタキャンとかされるんじゃないの?」

という点かと思います。

ここもしっかりとした対策が取られていて、

万が一ドタキャンをされた場合には、

運営側に通報することによって、相手側に適切な処置が施されるようです。

なので、ドタキャンを完全に防ぐことはできないにしても、その抑止策は存在しているため、

一度決まったデートについてドタキャンをしようとする人は、まず少ないと思われます。

Dineの使い方、操作性は?

ここまでの内容として、

「とにかく出会いに特化してスゴすぎる!!」

というのをお伝えしてきました。

そこでここからは実際にどのような画面や操作でデートにこぎつけるのか、

という点を画面キャプチャと共にお伝えしていきたいと思います。

まずデートにこぎつけるための方法としては、

大きく下記の3つに分かれます。

①こちらからリクエストを送信する

②相手からリクエストを受信する

③Dine Tonightを一斉送信する

③のDine Tonightってなんだ?

という疑問も出てくるかもしれませんが、

まずは順番に説明していこうかと思います。

ただ、この時点でお伝えしておく事として、

①、②は当日以降の数日先のデート設定、

③は当日夜のデート設定、

という違いがあることだけ覚えておいてください。

①こちらからリクエストを送信する

まずは一番基本となる方法ですね。

自らお相手の方に対してリクエスト、

つまり、このレストランに一緒にお食事に行きませんか?

というものを送るというものです。

これは毎日いつでも何人にでも送れるわけではありません。

※課金した場合を除く

毎日午前9時にその日リクエストを送信可能な十数人の情報が配信されてきます。

それを一人ずつ見て、リクエストを送信するか、SKIPするか判断するわけですね。

ちょうど上の画面が、それにあたります。

画面の上半分に女性の写真と、プロフィール情報(虫眼鏡ボタン)、

その下には、「その女性が連れて行ってほしいお店」が3件リストアップされています。

そうなんです。

なんと、デート先のお店まで指定されているのです!(笑)

その3件のお店からいずれかを選んで、リクエストを送信するわけです。

これはある意味楽と言えば楽ではあります。

デート先のお店を探さなくていいわけですからね。

ただ、難点としては全体的に高めのお店が多いということです。

そして、その3件のお店に、安めのお店を入れている良心的な方もいれば、

容赦なく高めのお店のみをぶっこんでくるチャレンジャーな方もいます。

平均予算1万超えのお店とかですからね。。。

そこはもう自分の財布と相談しつつ、

相手の方をどれだけのお店に連れていきたいか、という所になるとおもいます。

そして十数人へのリクエストとSKIPが終わったら下のような画面になり、

次のリクエスト送信可能な時間までのカウントダウンがされています。

②相手からリクエストを受信する

今度は①の逆のパターンですね。

①のように、自分のプロフィールも相手の方に配信されている場合があります。

そこで気に入っていただければ、

相手からリクエストを受信することがあるわけです。

こんな感じの画面ですね。

相手の方のプロフィールを拝見し、気に入れば承認すればマッチング成立、というわけです。

③Dine Tonightを一斉送信する

最後がDine Tonightという機能です。

ようは、「今晩ヒマだからお食事行きませんか?」というのを、

ランダムに選ばれた異性に送信する機能です。

そのお誘いを受信した相手の方がそれに応募してきてくださって、

それを承認することで、マッチング成立となります。

こんな感じの画面で送信します。

ここに「1日1回無料」と書いてますが、

推測ですが、Dine入会の最初の1週間は毎日無料で送信できるのかな?と思います。

それ以降は課金して送信する形になり、課金の額に応じて一斉送信される人数も増やすことができます。

私も現にこれで3人くらいとデートしたので、意外といけるものなんだなと感じました。

でも成功率はやはり土日のほうがいいですね。

平日はDine Tonightのお誘いが届いても、メッセージのやり取りしてるヒマが、大抵の人は無いですからね。

そうそう、言い忘れていましたが、このDine Tonightに限っては、

お店の指定がされていません。

なので、通常のデートのようにお店探しなどはしなければいけませんので、

ご注意ください。

募集を送信すると下記のような画面になりますね。

マッチング後はどうなるの?

では①や②の方法でマッチングしたあとはどうなるのでしょうか。

それは前述したとおり、

自らのメッセージを介在させることなく、

日程調整、お店の予約まで進めることができます。

下記の画面ではマッチング後に、

私が日程を選択した後のメッセージ画面です。

メッセージ文が表示されていますが、

これは私が打ったわけではなく、アプリで自動的に送信された文面になっています。

このあとは、

相手の方が日程を選択

時間を調整

確定後にDine側で自動でお店を予約

という流れになり、自らのメッセージを送る必要はありません。

しかし、途中で挨拶を交わしたり、

時間の詳細を相談したりなどは普通に可能ですのでご安心ください。

それに当日の待ち合わせ方法なども合わせる必要があるので、

予約まではアプリ主導で行えても、

会うときまでには必ずメッセージを交わす必要は出てくるかと思います。

※重要※

メッセージのやり取りを行うには、

自分か相手のいずれかが、Dine Goldという会員になっていないと出来ません。

相手の方が入っている可能性はなかなか無いので、自分で入る必要があるかと思います。

本来であれば課金する必要があるのですが、

下記の招待コードを入力することで1週間無料でDine Goldになることができます。

アプリの メニュー → 友達招待 → 招待コードを入力

の画面で入力することができるので、是非お試しください。


Dineの招待コードはこちら

jpyvbaqD


まとめ

いかがでしたでしょうか。

Dineの魅力の一端しかお伝え出来なかったかもしれませんが、

Dineがどれだけ出会いに特化したアプリなのかはお伝え出来たのではないかと思います。

マッチングアプリのメッセージが面倒、という方は、

ぜひこのDineで、「まずは出会う」というスタイルを取ってみてはいかがでしょうか。

この記事を読まれた方はこんな記事も読まれています



スポンサーリンク

「この内容を他の人にも」という方は是非シェアを

ブログ更新情報をTwitterで配信中

トップへ戻る