【速報】山口達也がジャニーズ事務所契約解除!なぜどうして?城島やメンバーの判断の経緯や理由は?

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記事をお読みいただきありがとうございます。

先ほど、

TOKIOのメンバーでいま話題の山口達也が、

ジャニーズ事務所との契約を解除したとの号外がありました。

なぜこんな急展開に!?
どのような経緯があったのか!?

ジャニーズ事務所契約解除!

 ジャニーズ事務所からのFAXでは、2日にTOKIOの4人が会見して「山口本人からの辞意表明があった旨の説明がございましたが」とし、「6日本日、本人からも直接、弊社に対し、強い意志表明がございました」と山口自身が強く望んだことであるとした。

(引用:https://www.daily.co.jp/)

どうやら、本人の強い意志により、このような展開になったようですね。

周りからの圧力とかそういうことではなさそうです。

決断、判断の経緯や理由は?

事務所側の判断は

 事務所は当初、山口に対し「無期限謹慎」としていたが、「曖昧な形ではなく本人の辞意を受け入れ山口が1人の人間として自分と向き合う形をとらせるべきだと決断しました」としている。

(引用:https://www.daily.co.jp/)

事務所としても、公表されていたとおり、

一旦は無期限謹慎という扱いにしていたようですね。

しかし、

山口達也本人の辞意があまりに強かったようです。

メンバーの判断は?

ジャニー喜多川社長とリーダーの城島茂が話し合い、「この申し出を受理する判断に至りました」としている。

(引用:https://www.daily.co.jp/)

そしてこの判断は、

当然ではありますが、事務所社長のジャニーさんと、

リーダーの城島さんとで行われたようですね。

しかし、この記事だけを見ると、

この二人きりで話し合い、決断したように読み取れますね。

本当にそうなのでしょうか。

実際には、他のTOKIOメンバー全員も、その話し合いには参加していたのではないでしょうか。

もしくは、事前にTOKIOだけで話し合いを行ない、

メンバーの総意を固めたうえで、

それを城島さんが持って、ジャニー社長と話した、

ということも考えられますね。

ただ、私は前者の可能性のほうが高いのではと考えています。

山口は先月26日に1人で会見した時、「もし、まだ僕の席があるなら…」とTOKIOのメンバーとして活動することを懇願していた。しかし、リーダーの城島茂が「ありえない」と否定的な見解を示したことを筆頭に、各メンバーも否定的な立場を見せていた。

(引用:https://www.daily.co.jp/)

記者会見をご覧になった方はご存知かと思いますが、

TOKIOの各メンバーは、

山口達也の”現時点での”復帰の意思表示に対して、あり得ないという、ことを話していました。

その時点でメンバーの総意は取れていたとも言えます。

それなら、メンバーの総意は取れているということで、城島リーダと社長の二人だけでいいんじゃないか?

というように思われるかもしれません。

しかし、あの記者会見でメンバーが示した、

「あり得ない」

などの否定的な見解は、

あくまでも”現時点で”あのような復帰したいという意思表示をすることに対してのものだと思っています。

その証拠に国分さんは記者会見の中で、

戻ってきてほしいという意の発言もされています。

したがって、

いくら山口達也本人の意思が強いとは言っても、

「はいそうですか」と、

メンバー総一致ですぐに受け入れられたとはとても思えません。

そのため、城島リーダがメンバーの総意をもって、

社長と二人だけで、

このような重要な決断をされたと考えるのは、ちょっと難しいかなというのが、私の意見です。

ジャニー社長、

城島リーダー、

そしてTOKIOの他メンバー含めて、

話し合いを行なった。

そしてその内容は、

山口達也本人の意思を尊重するというのももちろんですが、

このまま在籍し続けることによる影響など、

ジャニーズ事務所への損害などそういう現実的な観点も含めての判断だと思われます。

まとめ

今回は、

いま出ている情報をもとに、推察をまじえて記事を執筆いたしました。

しかし、

やはり社長とリーダの二人だけで、

このような重要な判断をした、

というのはあまり考えたくなかったという個人的理由もあります。

事務所との契約解除の是非は置いておいて、

やはりこのような重要な決断は、

メンバー全員で行なっていてほしい、

そう感じております。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

猫好きkage
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